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カギの困ったにお応えします

鍵や錠前の交換時期っていつなんだろう?

「鍵(キー)を無くした」

「カギ(シリンダーや錠前)の調子が悪い」

「シリンダーや錠前の交換時期は?」

「かなり古いカギだけど大丈夫?」

「交換するならどんなカギを付ければイイ?」

「そもそも鍵交換は自分でもできる?業者に頼むべき?」

そんな心配や疑問はないですか?カギに関する悩みや疑問は様々です。

こちらではそんな悩みや疑問にお答えします。

カギ交換の時期について 

『カギを無くした』

カギをどこかで無くしてしまった。

そんな時は出来る限り時間を空けずに交換をお勧めします。

カギを落とした場合、多くの危険が考えられます。どこでどんな人が拾っているかわかりません。悪用されてしまう事も大いに考えられます。

一例として、以前、カギを紛失されたため、鍵交換のご依頼を頂いたお客様から、再度連絡が入り、その後「ポストに戻って来ていたので大丈夫です!」とおっしゃる方がいらっしゃいました。この時はきちんと理由をご説明して、鍵穴(シリンダー)の交換をして頂きましたが、この事例は本当に危険です。なぜなら拾った人が返す前に合鍵を作製し、あたかも親切に“拾ってあげた”と装っている可能性があるからです。そもそもですが、カギを紛失して、数時間や数日経過したのちに、名前も書いていないカギが自宅のポストに戻って来るなどと言うのは不自然極まりないですね。

また、空き巣には、置きカギ専門の泥棒もいます。置きカギとは、置き場所を決めて1本のキーを共有する為に、決まった場所に隠しておく事です。置きカギ専門の泥棒は、この置きカギを置く姿、取る姿を見て、場所の特定をしてしまいます。また、置きカギを手にしても、その場では犯行に及ばずスペアキーを作り、後日確実に長時間留守になった時を見計らって侵入するケースも少なくありません。鍵(キー)を落とした場合に限らず、鍵(キー)の取り扱いは間違えると大変危険です。

 

他にもこの様な考え方があります。 ↓ コチラをご覧ください。

https://linkup-cc.com/service/key/

 

いかがですか?ここで、もう一度申し上げます。

“無くしたカギ(キー)はどこでどんな人が拾っているかはわかりません”

“カギ(キー)が少しでも、管理できていない時間があった場合は必ず交換をして下さい”

“鍵(キー)を使わない、暗証番号や生態認証ロックはその点でも安心です”

 

『鍵の寿命』

多くの方が、鍵は永久に使えるというイメージを持っているかもしれませんが、実は鍵にも寿命があります。

まずここでは、皆様が鍵と呼んでいるものについて実際はどんなものなのかを簡単に纏(まと)めてみましょう。

鍵は、一般的に『カギ』と言う一区切りの言葉で表現されています。

本来『カギ』とは、錠前(ケース)と鍵穴(シリンダー)が組み合わさり、それをキーで開ける。ここまでで初めて『カギ』としての機能を果たします。

皆様が良く口にする『カギ』と言う言葉は、錠前も鍵穴もキーも全てを総称して『カギ』と呼んでいることになります。

≪簡単に『カギ』の事を纏(まと)めると≫

扉には錠前(ケース)が付き⇒錠前には鍵穴(シリンダー)が付き⇒鍵穴にはカギ(キー)を挿し込んで開け閉めをする。

例外もありますが、基本的にこれで一つの仕組みとなります。

錠前(ケース)とは・・・・・カギの本体、実際に掛かるカギはこの錠前と考えて良いでしょう。

鍵穴(シリンダー)とは・・・キーを挿し込む部分で、錠前の動作権限を制御する装置です。

鍵(キー)とは・・・・・・・皆様がお手元に持つ、鍵穴の制御を解除する道具です。

一般錠の耐用年数は10年 ※日本ロック工業会より

(一般錠とは)・・・

手動で動作させる錠前が一般錠です。ケース錠とも呼ばれます。

ケースハンドル錠やグレモン錠なども一般錠に該当します。

電気錠の耐用年数は7年 ※日本ロック工業会より

(電気錠とは)・・・

手動ではなく、電気の力を使い、自動で鍵の開け閉めが出来る錠が電気錠です。

メカニカルロックとも呼ばれます。

それぞれ、目に見える不具合などが無くても、耐用年数が近づいたら、老朽化による、急なトラブルで困る前の交換をお勧めします。

また、オフィスや工場などのように、使用頻度が高い場所や、大きな負荷がかかる場合などは、設定された耐用年数まで持たないケースもあります。動作異常などを感じた場合は、早めに専門の業者へご相談する事をお勧めします。

では、具体的にどんな時が交換時期なのでしょうか・・・

 

『一般錠と鍵穴の場合』

原則、錠前も鍵穴も動作しづらくなれば、交換の目安となります。以下をご覧ください。

錠前(ケース)

開け閉めが重たく感じる、引っ掛かりを感じる、時々動かなくなることがあるなどの異常を感じた場合が、交換時期の目安となります。状態次第では、メンテナンスで改善する場合もあります。

《原因は?》

錠前は、内部に金属や鋳物(いもの)で出来た、バネやゼンマイなどが複雑に組み込まれ、連動して動く事で動作します。この動作を繰り返すと、金属疲労で削れたり、折れたりし、動作しなくなります。また、内部部品の潤滑や劣化から守るために、製造時にグリスと言う固形の油が塗布(とふ)されています。この、グリスが無くなる又は固形化して機能しなくなると動作に異常が生じ始めます。

錠前の不具合でお悩みの方はご相談下さい。錠前交換・メンテナンス承ります。

鍵穴(シリンダー)

カギが挿しづらい、抜きづらい、回りづらい、回らない時があるなどの症状が出たら交換時期の目安です。状態によりメンテナンスで解消する場合もあります。

 

《原因は?》

鍵穴は、内部にピンタンブラーやディスクタンブラー、ロータリータンブラーと呼ばれる部品が入っていて、どれもカギ(キー)の溝と鍵穴のタンブラーとが一致した場合にのみ回転し錠前を動作させる仕組みになっています。どのタイプも非常に小さな部品が使われ、コンマ単位の違いで組み込まれている為、些細な事で不具合などが生じます。良く報告される例としては、カギ(キー)が

挿しづらくなった、回す時に引っかかる感じがするなどの症状です。この原因として考えられるのが、鍵穴の内部に異物が入っているケースです。カギと鍵穴はどちらも金属製の材料が使われている為、長年使用していると、金属同士が擦れ合い金属(きんぞく)粉(ふん)が発生します。これが湿気などの水分により鍵穴の内部で固着してしまい。動作の邪魔をしている場合です。また、同様に金属が削れることで、コンマ単位の部品にズレが生じ、動作しなくなる場合もあります。

また、『カギ(キー)』が、すり減っている、曲がっているなどの場合で、不具合が発生する場合もあります。

この様な原因で、錠前(ケース)・鍵穴(シリンダー)・カギ(キー)に不具合を感じたらお気軽にご相談下さい。

『電気錠の場合』

電気式・電池式いずれもいつもと違う音がする・反応が鈍くなる・鍵がかからない時があるなどの症状が出たら交換のタイミングです。

《原因は?》

電気錠は、先に記述した、一般錠の仕組みを電気的に動作させる錠前を言います。一般錠の仕組みにモーターなどを組み合わせる事で動作させます。その為、一般錠より寿命が短くなります。電気錠の不具合、異常を感じたら、いつでもご相談下さい。

そんな症状は特にないから大丈夫では?と、お思いになる方もいらっしゃるかも知れません。

答えはNOです。電気錠は、特に一般錠と違い他の製品での代用が効きません。また、機械的な部品を使用している為、前触れなく突然故障するケースも少なくありません。

耐用年数が近づいた場合は、特に症状が無くても交換や点検/メンテナンスをお勧めします。

更に、防犯の面から見ても古い鍵ほど空き巣のターゲットになりやすい場合があります。

それはなぜでしょうか?

まずは古い鍵穴がどういったものなのか、というところからご説明いたします。

【“古い鍵穴(シリンダー)”とは?】

シリンダーには、錠前と同じように業界団体やメーカーが提唱する耐用年数などは制定されていませんが、一般的に10年もすると古いシリンダーの分野に入ると言って良いでしょう。中でも、ディスクシリンダー・ピンシリンダータイプの鍵で、2010年以前に設置された物は、防犯性能も低いものが多く危険でもあります。

一般的によく使われていたもので、『カギ』の側面や上面だけがギザギザになっている鍵のことです。

ディスクシリンダーや一部のピンシリンダーは鍵穴の内部構造が簡単なものが多く、ピッキングなどの被害に遭いやすい事などから、現在では生産中止になっている製品もあります。

【ピッキングとは?】

解錠方法の一種で、ピックと呼ばれる工具を鍵穴に入れ、『カギ(キー)』が無い状態で鍵穴を回転させる方法です。私達、鍵屋/錠前技師は、この方法で鍵をなくされて、お困りのお客様の鍵開けをお手伝いします。しかし、裏を返すと、これを悪用する者の手により、耐ピッキング対応した鍵穴でなければ、わずかな時間で解錠され侵入を許す危険があります。

こちらが古い鍵ほど空き巣のターゲットになりやすい所以です。

侵入窃盗の手口は多岐に渡りますが、先ずは家や会社の顔とも言える玄関の防犯対策を行う事で、侵入窃盗犯などに、防犯意識の高さを見せる事はとても重要です

また、侵入窃盗犯は下見を行うケースが多いと言われており、下見の項目は

  • 留守かどうか ②侵入しやすい家かどうか ③逃げやすいかどうかなどです。

※「警察庁・住まいる防犯110番」より

侵入しやすい所・・・と思われない対策が重要です。

 

【おすすめの鍵穴(シリンダー)とは?】

ディンプルキーです。

ディンプルキーとはカギ(キー)の表面に複数のくぼみがついているカギ(キー)のことで、とても複雑な構造になっているため、ピッキングに強く、防犯性が高いので近年多く使用されるようになりました。また、カギ(キー)がリバーシブル構造になっているモノが多く使用しやすい設計でバリアフリーの効果もあります。

先ほども御紹介したように、一般的なカギはピッキングし易く1分もかからず解錠できてしまうモノがあるのに対し、ディンプルキーはプロの鍵師でも10分以上掛かると言われるモノが多くあります。空き巣を行う侵入窃盗犯の大半は、侵入に5分以上時間が掛かると諦めると言われます。その為ディンプルキーは防犯対策として大きな効果があるということになります。

また、補助錠を取り付けるということは、防犯として大変に重要な対策です。1つのドアに錠が2つ以上付いている『1ドア2ロック』は、ピッキングだけでなく、強引に扉を開ける

こじ破り』などにも強くなるため、泥棒はこれを非常に嫌います。

これは玄関に限らず、勝手口や窓にも言えることですね。玄関などが1ロックの方は是非ツーロックへの増設をご検討ください。

補助錠に関しては後ほどその種類などにも触れていきます。

【ディンプルキーの種類と性能】

ディンプルキーと言ってもメーカーや製品によっていろいろな種類があり、性能や価格も様々です。

その性能を示す手がかりの一つに「理論鍵違い数」があります。

理論鍵違い数とは、カギを開ける際にシリンダー内部のピンやタンブラーを決まった位置に揃える組み合わせの数のことです。

これが多いと、ピッキングの時にピンの位置を揃える組み合わせ数が多くなるので、手間と時間が掛かるようになります。

ちなみにディンプルキーと一般的な鍵の「理論鍵違い数」は、以下の通りです。

種類 ディンプルキー 従来の鍵

理論鍵違い数

(目安)

約100億~

1000

約100万~

1億前後

その違いは歴然としていますね。

では、様々なメーカーや性能に違いがあるディンプルキーを下表で見て行きましょう。

『おすすめのカギ一覧~防犯性・料金がひと目でわかる!~』

鍵の種類

理論鍵違い数

料金

出張交換

工事込/税別

防犯性☆☆☆☆☆

MIWA PRシリンダー

1000億通り

22,000

ピッキング耐久時間 10分以上

高い耐ピッキング性能に加え、シリンダー内に複数の高硬度部品を使用しており、ドリル攻撃にも高い抵抗力。

MIWA JNシリンダー

172億通り

20,000

ピッキング耐久時間 10分以上

精度の高い斜めピンの採用により、耐ピッキングに優れた性能。

GOAL V18シリンダー

120億通り

22,000

ピッキング耐久時間 10分以上

国内で初めて米国UL防犯認定試験にその防犯性を実証される。

WEST リプレイス 917

2935億通り

20,000

ピッキング耐久時間 10分以上

シリンダー部は高い耐破壊強度をもつ無垢の真鍮を削りだしたソリッド仕様を採用。

Kaba star neo

2兆2千億通り

30,000

ピッキング耐久時間 10分以上

世界最高レベルのセキュリティ構造をもつシリンダーシリンダー。

:注意:

※上記にご紹介した製品は、全てが、現在付いているシリンダーに対応出来るわけではありません。対応製品についてはお問い合わせ下さい。

※シリンダーの価格はタイプや施工の難易度により違う場合があります。

※上記以外にもご用意がございます。お気軽にお問い合わせ下さい。

ここまでディンプルキーについてご紹介して来ましたが、防犯強化はこれに限りません。

電気錠・電子錠などの生態認証や暗証番号などを利用するタイプがあります。

これらは鍵を持ち歩く必要がないため、紛失や破損の心配がなく、複製もされにくいです。

また、侵入窃盗被害の侵入手段1位の“無施錠”=鍵の閉め忘れもなくすことが出来る機能もあります。

電子錠・電気錠の詳細は ↓ をご覧ください。

=工事中です。しばらくお待ちください=

【1ドア2ロック(ワンドアツーロック)の勧め】

解錠に時間を要する=侵入に時間を要するため泥棒が嫌がる、ということを先に記載いたしました。

このことから1つのドアに2つ(以上)の錠前があるという事は、単純に時間を掛けさせる事が可能になるため、開口部の防犯の基本と言っても良いでしょう。ワンドアツーロックしかも2つともディンプルキーともなれば、そこからの侵入を諦めさせる効果は絶大です。さらに、メインの入り口(エントランス)にその様な対策施していることが、防犯意識の高さを表現し、ターゲットになってしまうリスクをも低減する事が出来ると言えます。

警察庁のホームページ内の住まいの防犯対策でもこの1ドア2ロックは推奨されており、性能の良い補助錠を取り付けることで5分以上の抵抗を促しています。

また、防犯性能の高い建物部品の普及を促進するため、関係する省庁と民間団体により設置された官民合同会議により高い防犯性能基準が制定されました。この厳しい基準をクリアした対象製品には「CPマーク」が貼付されています。こちらに関しても警察庁ホームページに掲載されていますのでご参照下さい。 ↓

https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kurashi/higai/akisu/akisu.html

 

皆様の印象として、補助錠を取り付けるとなると、大掛かりな加工が必要になるとご心配される方が多いのではないかと思いますが、実はそんなに大掛かりなものばかりではありません。扉への加工が必要なものがほとんどではありますが、ごく簡単な施工で取付が出来る製品も多数あります。

専門業者であれば5分程度で、設置が完了するモノもあります。

但し、シリンダー交換と違い補助錠の取付は、よほどの理由がない限りご自身での取付をお勧めできません。

設置場所・設置位置などだけでも、選択に知識が必要となります。

それではここで少しだけ、玄関・窓に、お薦めの補助錠をご紹介いたします。

玄関

MIWA ND3F/ND3R

CPマークがついた製品です。

面付錠なので既存の扉への取り付けも可能です。

ND3Fに関してはデッドボルトに鎌が付いており、バール攻撃のような破壊行為に備えられた仕様になっています。

長沢 キーレックス500

面付錠なので既存の扉への取り付けも可能です。暗証番号で開け閉め出来るため、持ち歩く鍵が増える事が有りません。電池交換や配線工事も不要の為、取り付け費用が抑えられます。

Kaba star neo リムロック(6523,6533)

CPマークがついた製品です。

面付錠なので既存の扉への取り付けも可能です。セーフティサムターン機能を採用しているタイプでは、2つのモード(在室/外出モード)に切り替えることができ、外出モードではサムターンが空転し、サムターンでの施解錠が出来なくなることで、サムターン回しの侵入を防ぎます。

侵入窃盗の侵入口の半数以上を占めているのが「窓」です。クレセント錠の周りを小さく割って、通常のクレセント錠を回されてしまえば、簡単に解錠されてしまいます。窓に補助錠は必須と言えるでしょう!

 

ダイヤル式クレセント錠

ダイヤル式の暗証番号が合わなければクレセント錠は解錠出来ませんので、ガラスを割った後に手を入れてクレセント錠を解錠する手口から守ります。

また、「クレセントロックつまみ」が付いており、先が尖った物でクレセント錠を突き倒す手口からも守ってくれます。

ファスナーロック(鍵付/鍵無し)

手軽に取り付けられるのがこちらのファスナーロックです。通常のクレセント錠を開けられてしまっても、ファスナーロックで窓は閉まったままです。

 

【自分で交換or業者に依頼のメリット・デメリット】

鍵の交換をする際、ご自身で交換を考えられる方もいらっしゃるでしょう。

では、ご自身で交換することのメリットとデメリットとは何かについてご説明いたします。

 

自分で交換のメリット

実際、ホームセンターにもシリンダーは多く扱われておりますし、ネットでも多数販売されています。そういったところで製品だけを購入してご自身で交換されれば費用は抑えられます。これは大きなメリットです但し、ある程度のD,I.Yが出来ると言う前提が必要になります。

※ここでちょっと防犯屋からの豆知識※

D,I.Y 最近耳にする事が増えたこの言葉ですが、こちらの“意味ご存じでしたか”?

実は、D,I.Yとは、しろうと(専門業者でない人)が、何かを自分で作ったり修繕したりすること。英語のDo It Yourself(ドゥ イット ユアセルフ)の略語で、「自身でやる」の意です!

 

自分で交換のデメリット

それでは、ご自身で交換することのデメリットとは何でしょうか?

例えば、取付の際、一度外した部品を正規の位置に戻すことが出来ず位置がズレてしまう。その為、無理に取付るなどして、カギをスムーズに回せない事や、カギを破損してしまうこともあります。自分で交換をして費用を抑えるつもりが、逆にトラブルを招いてしまい、出費が増えてしまう事も有ります。

また、ご自身で鍵を交換する際には、くの種類の中から適切な鍵を選ぶ必要が有ります。錠前に対しては、どの鍵穴(シリンダー)もが適合するというわけではありません。

実際に施工して見たら錠前に合わなかった、となるとこれも費用を抑えるつもりが逆効果になってしまう事も懸念されます。

10年以上のキャリアを持つ、弊社のスタッフでも未だに年に数件、初めてお目にかかる製品があるほどですので、製品の特定は簡単ではありません。

業者に依頼のメリット

経験豊富なプロに任せるわけですから、スムーズな交換と何より安全・安心を得られることが最大のメリットです適材適所の製品をご提案し、お客様の暮らしを守るお手伝いをお約束します。

コスト面が気になるのはもちろんですが、そこだけに重点を置くのではなく、適切な鍵を適切な方法で交換することを第一にお考え頂くことをおすすめいたします。

どうぞ経験豊富な弊社をご信頼頂きご相談ください。

弊社では、鍵交換はもちろんのこと、『セキュリティコーディネーター/防犯設備士/防犯アドバイザー』があらゆる角度からトータルに診断し、自宅・会社・店舗等々の安心を提供いたします。

あなたの『大切」をお守りします。是非お気軽にお問い合わせ、ご相談下さい。

Works防犯工事の施工実績は30,000件以上。

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